2009年8月20日木曜日

iPhone:アプリケーションデリゲートについて

Window-Based Templateを用いてプロジェクトを作成した時点でアプリケーションデリゲートを実装するための枠組みはできています。 WebAppDeelegateはUIApplicationDelegateプロトコルを実装しており、UIApplicationのdelegateに登録済みです。

後はデリゲートのメソッドをオーバーライドするだけです。




デリゲートはアプリケーションの起動や終了などの時にアプリケーション固有の動作を追加する必要があるときに使用します。




- (void)applicationDidFinishLaunching:(UIApplication *)application {

// Override point for customization after application launch
[window makeKeyAndVisible];

// アプリケーション固有の動作をここに記述する
}

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