2015年4月25日土曜日

Apple Watch 手首をあげたときの動作

リスト+などのアプリをApple Watchで使う場合、「手首をあげたときの動作」の設定を変えると使いやすくなります。

デフォルトでは「文字盤を表示」に設定されていますが、これだとある程度の時間スリープすると文字盤に戻ってしまうため、その都度アプリを起動しなおすことになります。

設定はiPhoneの「Apple Watch」アプリで行います。
一般>手首を上げたときの動作>最後の操作を再開





リスト+ バージョン1.1 Apple Watchに対応しました

リスト+ バージョン1.1で、Apple Watchに対応しました。

4/25 バージョン1.1.1をリリースしました。iPhoneアプリとApple Watchアプリの間の同期に問題があったのを修正しました。アップデートしていただくようお願いします。


iPhoneのアプリで作ったリストをWatchで確認できます。
済んだらタップでチェックできます。

便利だと思いますので、ぜひお試しください。


  • 無料版には画面上部に広告バナーがあります。