2020年10月8日木曜日

連絡先+ 1.19.1

 連絡先を選択するとアプリがクラッシュする問題が発生したためAppStoreでの公開を停止しておりましたが、1.19.1でこの問題を修正し、公開を再開しました。

ただし一部の機能は廃止となっています。

  • 連絡先画面で、通話やメール送信に使用するアプリを選択する機能、プレフィックス
  • バックアップ機能(まとめてvCardをエクスポートする機能)
  • vCardをエクスポートする機能
このアプリは開発時期が古く、またOSの変更に影響を受けやすい分野を扱っていることからメンテナンスが困難になっており、2020/12/31でストア公開を終了する予定です。

連絡先+で登録した連絡先のデータはiOS標準の「連絡先」アプリから利用できますので、このアプリの公開終了後はそちらからご利用ください。

2020年10月3日土曜日

連絡先+ iOS 13でクラッシュする問題

連絡先+ 1.19でiOS 14でクラッシュする問題に対処しましたが、同様の問題がiOS 13で発生するようになってしまったため、現在AppStoreでの公開を停止しています。

なお、連絡先+で登録した連絡先のデータはiOS標準「連絡先」アプリから利用できますので、必要な場合はそちらからご利用ください。

2020年10月2日金曜日

連絡先+ iOS 14でクラッシュする問題

2020/10/2リリースのバージョン1.19で、iOS 14でクラッシュする問題を修正しました。
このアプリは開発時期が古く、またOSの変更に影響を受けやすい分野を扱っているためメンテナンスが困難になっています。そのため、2020年12月31日でAppStoreでの公開を終了させていただきます。
新規購入はお控えください。

2020年9月19日土曜日

連絡先+: iOS 14で連絡先を選択するとクラッシュする

 連絡先+ をiOS 14で使用する場合、連絡先を選択するとアプリがクラッシュしてしまう問題があり、現在AppStoreでの公開を停止しています。

なお、連絡先+で登録した連絡先のデータはiOS標準「連絡先」アプリから利用できますので、必要な場合はそちらからご利用ください。

2015年3月15日日曜日

連絡先+: iOS8.2でメール送信できない

iOS8.2でメール送信に不具合がありましたが、先日リリースされたiOS8.3で問題が修正されていることを確認しました。メール送信でお困りの場合はiOS8.3にアップデートしていただくようお願いいたします。

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iOS8.2にアップデートすると連絡先+からメールが送れなくなる問題が発生しています。純正の連絡先アプリでも同様の問題が起きるため、iOS8.2の「メール」アプリの不具合と思われます。

発生する現象


連絡先+でメール送信を実行すると「メール」アプリが起動しますが、
メールタイトル/本文を入力しても「送信」ボタンがグレーのままで、送信できません。

当面の回避策


連絡先+でメール送信する前に、Appスイッチャーを使ってメールアプリを終了させておくことで問題を回避できます。

  1. ホームボタンを2度押し、Appスイッチャーを起動する
  2. 横にスワイプしてメールアプリを探す
  3. 上にスワイプしてメールアプリを終了させる
  4. 連絡先+を起動してメール送信する

ただし、メールを送るたびに毎回メールアプリを終了させる必要があります。
引き続き、解決方法を調査中です。

2014年12月21日日曜日

支出管理 バージョン1.16をリリースしました。


支出管理 バージョン1.16をリリースしました。
今回のアップデートではウィジェットに対応しました。


通知センターでいつでも予算の状況を確認できます。
+ボタンは支出記入のショートカットです。

ウィジェットを使うための設定手順
  1. 画面の上端から下にスワイプして通知センターを開く
  2. 今日/通知 で「今日」を選択する
  3. 一番下までスクロールして、「編集」を押す
  4. 非表示の中にある「支出管理」の+ボタンをタップ

ウィジェットを使うためにはiOS 8が必要です。

不具合修正
  • 検索機能でクラッシュする不具合を修正しました。

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2014年12月18日木曜日

+カレンダー 無料版をリリースしました


本日、「+カレンダー 無料版」をリリースしました。
有料版と比較して機能面では差異は無く、広告を追加しています。



+カレンダーの特徴的な機能は以下のようなものです。

その他、便利な機能やカスタマイズについてはサポートサイトを参照ください。

+カレンダー : ドラッグ&ドロップでイベントの時刻や日付を変更する

ドラッグ&ドロップで簡単にイベントの時刻や時間の長さ、日付を変更できます。

1. イベントの時刻を変更する


リスト表示の場合は、イベントの左側に時刻を表示している部分をタップしてください。
時間軸表示に切り替わり、イベントが選択されます。


ドラッグ&ドロップで時刻を変更してください。


修正が終わったら、リスト表示に戻します。


2. イベントの時間(長さ)を変更する


イベントを長押しして、そのまま位置を動かさずに指を離してください。


右下のマークを上下にドラッグして時間を変更してください。


3. イベントの日付を変更する


イベントを翌日に変更したい場合は、イベントを長押しして画面の右端にドラッグします。


翌日に移動したら指を離します。これで日付を変更できました。


前日に移動したい場合は、左端にドラッグします。2日以上移動したい場合は、画面端にドラッグしたあと、そのまま少し待ってください。

もしくは、上部のカレンダーに直接ドロップすることもできます。


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2014年12月10日水曜日

+カレンダー バージョン1.5 をリリースしました。


+カレンダー バージョン1.5の変更点は以下の通りです。

  • イベントを作成する際、簡単にカレンダーを選択できるようにしました。
    • リスト表示で下の「+」をタップすると、リストにイベントを直接書き込むことができます。このとき、イベントをどのカレンダーに登録するかを選択できます。


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2014年11月1日土曜日

支出管理 : Googleドライブにログインできない場合

2015/6/13 Googleサービスの認証方法が変更されたため、現在支出管理のGoogleドライブ連携機能は使用できなくなっています。当機能をご利用頂いている皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ありません。現在対策を検討中です。

支出管理のGoogleドライブ連携機能でログインエラーになる場合は、以下をご確認ください。

Googleアカウントの2段階認証を設定している場合、アプリ パスワードを発行して使用する必要があります。

アプリ パスワードについての説明と発行手順についてはこちらをご参照ください。
https://support.google.com/accounts/answer/185833?hl=ja

・Googleによってアプリからのアクセスがブロックされる場合があります。この場合、Googleから、アクセスをブロックしたことを通知するメールが届きますので、メールをご確認ください。